BIRDMANDigital Wing

PORTFOLIO / DIGITAL DIRECTOR

SNS・動画・WEB・AIで、

「見られる」
だけで
終わらせない。

つくる。その先まで、設計する。
発信から問い合わせ、採用、商談へ。
目的から逆算し、発信と事業をつなぐ。

関わってきた仕事を見る
池谷 / BIRDMANのポートレート
池谷 / BIRDMANDigital Director
Fujieda, Shizuoka
SNS / VIDEO / WEB / AISTRATEGY → DIRECTION → GROWTH
DMCI Homes 日本語チャンネル / YouTube11.4万人YouTubeチャンネルの運用に関与桐原社長のビッグアンサー / YouTube18.1万人YouTubeチャンネルの運用に関与株式会社catalyst / 採用SNS実際の採用へ採用広告・採用TikTok施策に関与

登録者数は2026年9月14日のYouTube公開表示です。チャンネル全体の規模を示すもので、BIRDMAN個人だけの成果ではありません。

YouTube 5チャンネル、公開動画2,000本以上に関与。

通常動画463本・ショート動画1,540本、計2,003本(2026年9月30日時点の公開一覧集計)。

関与した5チャンネルの公開動画を、動画IDの重複を除いて集計しています。非公開・限定公開・削除済みの動画は含みません。同じ素材でも動画IDが異なる投稿は別件として数えています。「通常動画」はYouTubeの動画タブの分類です。

BIRDMAN個人の編集本数を示す数字ではありません。本人編集とチーム制作の内訳は集計していません。

01 / SELECTED CASE STUDIES

数字の先にある、
仕事の成果。

チャンネルの成長から、実際の採用、
問い合わせへの導線まで。
それぞれの目的と、関わった仕事をご紹介します。

01

YOUTUBE / REAL ESTATE

DMCI Homes 日本語チャンネル

  • YouTube運用
  • Shorts
  • SNS・LINE導線
チャンネルを見る
11.4万人チャンネル登録者数

日本語の発信を、育つチャンネルへ。

YouTubeの運用に関与。長尺動画だけでなく、Shorts・他SNS・LINEへの導線を含めて携わっています。

担当・施策を詳しく見る
課題・目的
フィリピン不動産領域における、日本語YouTubeチャンネルの継続的な発信。
担当
YouTubeチャンネル運用。Shorts、他SNS、LINE等への導線を含む運用に関与。
施策
YouTubeを起点に、短尺コンテンツや他の接点へつなぐ運用。
結果・現在地
YouTubeチャンネルの運用に関与。登録者数は11.4万人(2026年9月14日のYouTube公開表示)。

現在値は2026年9月14日のYouTube公開表示です。成長は出演者・クライアント・チームによる取り組みの結果です。

02

YOUTUBE / CONTENT DIRECTION

桐原社長のビッグアンサー

  • 企画
  • 動画・公開
  • SNS展開
チャンネルを見る
0人18.1万人登録者数の推移(チャンネル全体)

企画から公開、その先のSNS展開まで。

チャンネル運営・動画関連業務・SNS展開に関与。企画から公開後の展開まで、複数の工程を横断しています。

担当・施策を詳しく見る
課題・目的
YouTubeでの情報発信と、SNSへのコンテンツ展開。
担当
YouTubeチャンネル運営、企画、動画関連業務、公開、SNS展開など。
施策
企画・動画・公開・SNS展開をつなぎ、複数領域に携わる運用。
結果・現在地
登録者0人から成長してきたチャンネルの運営に関与。登録者数は18.1万人(2026年9月14日のYouTube公開表示)。

起点は本人提供情報。現在値は2026年9月14日のYouTube公開表示です。成長は出演者・クライアント・チームによる取り組みの結果です。

03

RECRUITING / TIKTOK

株式会社catalyst

  • SNS採用
  • TikTok採用
  • 藤枝

再生された、その先で。 実際の採用へ。

静岡県藤枝市の企業で、採用を目的としたSNS・TikTok施策に関与。採用広告・採用TikTokの実施が、実際の採用につながりました。

  1. SNS
  2. 会社への興味
  3. 応募
  4. 採用
担当・施策を詳しく見る
課題・目的
SNS・TikTokを活用した採用活動。
担当
採用を目的とするSNS・TikTok施策に関与。
施策
採用広告・採用TikTokを実施。会社への興味から応募・採用へつなぐ取り組み。
結果・現在地
採用広告・採用TikTokの実施が、実際の採用につながりました。
04

CROSS-CHANNEL / REAL ESTATE

RAM Homes

  • マルチチャネル運用
  • LINE公式
  • WEB・問い合わせ導線

コンテンツから、相談までの道筋を。

フィリピン不動産領域で、YouTube・TikTok・Instagram・X・LINE公式・WEBを横断して運用。高単価商材の検討プロセスを支える導線設計にも関与しています。

コンテンツ → LINE → 問い合わせ
→ オンライン面談・現地視察等

担当・施策を詳しく見る
課題・目的
不動産の情報発信から、問い合わせや相談の接点をつくること。
担当
YouTube、TikTok、Instagram、X、LINE公式、WEBを横断した運用と導線設計。
施策
コンテンツからLINE、問い合わせ、オンライン面談・現地視察等へつなぐ導線を設計。
結果・現在地
複数の媒体と問い合わせへの導線を横断した運用経験。
05

OWNED / RELATED MEDIA

メダカの学校

  • メディア運営
  • 商品展開
  • EC・アフィリエイト

自分でも運営する。だから、試せる。

自社・関連メディアとしてTikTok・X・YouTubeなどを運用。メディアの成長と、商品・サービスへの展開に取り組んでいます。

担当・施策を詳しく見る
課題・目的
メディア運営を通じて、コンテンツと事業の接点を育てること。
担当
自社・関連メディアのSNS運用。
施策
TikTok・X・YouTube等の運用に加え、LINEスタンプ、商品、アフィリエイト、ECへの展開を進行。
結果・現在地
クライアントワークと並行し、自らメディアを運営・展開している取り組み。

CONNECT THE DOTS

媒体からではなく、
目的から考える。

SNSも、動画も、WEBも、AIも手段。
届いた後に、どんな行動が生まれるか。
そのつながりまで設計することが、私の仕事です。

  1. 01認知・興味動画・コンテンツ
  2. 02関係を育てるSNS
  3. 03理解を深めるWEB・LINE
  4. 04相談する問い合わせ・応募
  5. 05事業につなぐ採用・商談・売上

目指す流れは、事業やプロジェクトの目的に合わせて設計します。

02 / ABOUT

つくる視点と、
全体を見る視点。

池谷 / BIRDMANDigital Director · Digital Wing

FUJIEDA, SHIZUOKA / JAPAN

動画編集から、YouTube運用、SNS、LINE公式、WEB制作へ。制作の現場で領域を広げながら、企業やプロジェクトのデジタル発信に携わってきました。

大切にしているのは、「何をつくるか」の前に、「何のためにつくるか」を考えること。一本の動画、一つの投稿を、事業全体の中で捉えます。

静岡県藤枝市を拠点に、これからはAIとチームの力も生かし、企画・戦略・ディレクションを軸に。目的を共有し、形にし、結果を見ながら磨いていきます。

BIRDMANのプロフィール

03 / WHAT I DO

全体をつなぐ、
4つの視点。

企画から制作、運用、仕組みづくりまで。
目的に応じて必要な領域を組み合わせます。

01 STRATEGY

目的から、組み立てる。

誰に、何を届け、どんな行動につなげるか。媒体を選ぶ前に、発信の目的と全体像を整理します。

  • SNS Strategy
  • Content Planning
  • Recruiting SNS

02 CONTENT

伝わる形に、つくる。

企画の意図を、動画やSNSのコンテンツへ。制作とディレクションの両面から形にします。

  • Video Direction
  • Video Editing
  • YouTube / TikTok

03 GROWTH

接点をつなぎ、育てる。

公開して終わりにせず、反応を見ながら運用を改善。SNSからLINE・WEBへ、人の動きを考えます。

  • SNS Management
  • Instagram / X
  • LINE Official Account
  • Analytics

04 TECHNOLOGY

仕組みで、前に進める。

WEB制作とAI活用で、アイデアの検証と実行を速く。チームが動きやすい制作プロセスを考えます。

  • Web Design / Development
  • AI Utilization
  • Prototyping

04 / AI × WORKFLOW

AIで、速く。
人の判断で、確かに。

リサーチから企画、制作、分析まで、AIで速度を高める。
方向性と品質を決めるのは、人の仕事。
AIと人間のディレクションを組み合わせます。

  1. 01

    HUMAN DIRECTION

    問いを定める

    目的、相手、届ける価値を整理。何を解決するかを、人が決めます。

  2. 02

    AI × HUMAN

    可能性を広げる

    リサーチ、企画、コピー、SNS投稿の案をAIと検討。情報の根拠と方向性を確かめます。

  3. 03

    AI × TEAM

    小さく形にする

    WEB制作、プロトタイピング、業務効率化を加速。チームで具体的な形へ落とし込みます。

  4. 04

    HUMAN DIRECTION

    判断して、磨く

    品質と表現を人が確認。公開後の反応・分析から、次の改善を判断します。

05 / WORKS GALLERY

手がけた、具体的な形。

掲載作品を準備しています

仕事の背景は、Case Studiesへ。

制作物は、公開範囲を確認のうえ順次掲載します。

担当した内容と取り組みを見る

06 / PERSONAL PROJECTS

自分でも、つくり続ける。

自分のメディアや商品を育てる経験を、
次の企画へつなげています。

LET’S WORK TOGETHER.

次の一歩を、一緒に。

SNS、YouTube、採用、WEB、AI活用。
まだ整理できていない段階でも、
デジタル発信についてお話ししましょう。

メールで相談する