音楽

あの頃の居場所と、音楽の記憶。DAMONDEラジオ第2回

DAMONDEラジオ第2回のゲストは、昔からの仲間・よっくん。マイクを挟んで話すうちに、若い頃の居場所と音楽の記憶が少しずつつながっていきました。

BIRDMAN
BIRDMANが音楽の記憶とともに紹介したHi-STANDARDのCD

マイクを挟んで、つながり直した記憶

長く付き合ってきた相手でも、あらためて話してみると曖昧だった時期や出来事があります。第2回では、最初に会った頃や、誰が先に歌い始めたのかを二人でたどりました。

昔話を懐かしむだけではなく、人とのつながりが次の場所を作ってきたことが見えてくる回です。

居場所から、パンク、レゲエへ

話題は、当時の若者が集まった場所から、2000年前後の音楽へ広がります。Hi-STANDARDやAIR JAM、ライブハウスやレコード店。その先でヒップホップやレゲエと出会っていきました。

最初から一直線に進んだのではなく、遊びに行った場所と、そこで鳴っていた音と、紹介してくれた仲間が現在のBIRDMANにつながっています。

映像で聴く、noteで振り返る

本編は約41分です。移動中や作業中にも、ラジオのように聴けます。詳しい振り返りはnoteにまとめています。

動画を見たあとに文章を読むと、会話に出てきた場所や音楽が別の角度から見えてきます。

音楽は、聴いていた頃の自分まで連れてくる

音楽は、聴いていた頃の自分まで連れてくる。

昔から好きな曲を聴くと、その頃の仲間や、過ごした場所まで思い出すことがあります。

DAMONDEラジオで語る音楽の記憶も、そんな日常の「聴く時間」とつながっています。

僕が普段使っているイヤホンは、AppleのAirPods 4。アクティブノイズキャンセリング搭載モデルです。

この記事を読んで、久しぶりに聴きたくなった曲があるなら、ぜひ再生してみてください。あの頃とは違う言葉が、今の自分に響くかもしれません。

僕が使っているイヤホンも、こちらに載せておきます。

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