
ボブ・マーリーも、ハイスタも。僕の好きなアルバム4枚
ボブ・マーリー、BRAHMAN、Hi-STANDARD。BIRDMANが好きなレゲエとパンクのアルバム4枚を紹介します。
People
本人の言葉と写真を中心に、何をしている人なのか、BIRDMANとどう出会ったのかを一人ずつ記録します。
Recommended

ボブ・マーリー、BRAHMAN、Hi-STANDARD。BIRDMANが好きなレゲエとパンクのアルバム4枚を紹介します。

DAMONDEラジオは、なぜ小さなマイクとカメラで会話を残すのか。BIRDMANが実際に使うDJI Mic 3とDJI Osmo Pocket 4を、番組づくりの物語とともに紹介します。

高校1年の終わり頃、やんちゃが過ぎて学校を離れたBIRDMAN。祖父の容体が悪化する時期に重なった出来事と、家族への後悔を振り返ります。

学校を離れてから静岡中央高校へ再入学するまで、実家の土建屋を手伝ったBIRDMAN。働くことの重さを身体で知った時間です。

派遣で大道具の現場へ通っていた19歳のBIRDMANが、電動工具を自腹で買ったことをきっかけに職人へ進み、先行投資の意味を知った経験を振り返ります。

静岡を離れ、テレビ局や展示会の大道具スタッフとして働いた19歳から24歳頃。華やかな場所を裏側で支えた職人時代を振り返ります。

野外フェスのサウンドシステムと、横浜レゲエ祭で見たPAPA U-Geeさんのうおがしシャツ。地元とレゲエがつながった記憶。

2014年、焼津魚市バッシュの実行委員長を務めたBIRDMANが、人間関係の難しさと直接挨拶する大切さを振り返ります。

27歳から29歳ごろ、藤枝駅北のクラブCrazy Frogで店長を務めたBIRDMAN。音楽で暮らそうとした夜と、そこで得た度胸。

2012年、藤枝のCrazy FrogでBIRDMANが主催したDAMONDE FRIDAY。支えてくれた仲間と、静岡県外まで広がったつながりを振り返ります。

毎日の飲酒、体調の悪化、友人を傷つけた言葉。BIRDMANが自分で制御できないと認め、お酒をやめた理由を語ります。

一日二箱吸うほどの依存と、喫煙に関わる仕事。それでもBIRDMANが声と、おばあちゃんとの約束のために禁煙した理由。

藤枝の店、音楽、仕事、昔話。その中心にいる人の温度を残す、DAMONDEラジオの考え方と未完成の面白さ。
ほかの入口