BIRDMAN ARCHIVE 14

2030年のBIRDMAN。幸せを振りまけるキャラクターへ

2030年、BIRDMANが目指すのは、ただ有名になることではありません。もっと多くの人と関わり、役に立ち、その人の毎日に幸せを振りまける存在です。

BIRDMAN本人取材・確認版
木々の間を未来へ続く藤枝の道

目標は、有名になることだけではない

もっとたくさんの人と関わりたい。たくさんの人の役に立ちたい。その人の毎日に、少しでも幸せを増やせるキャラクターになりたい。

音楽、仕事、AI、SNS、動画、藤枝からの発信は、別々の目的ではありません。人へ届け、役に立つために選べる手段です。

藤枝から「ここからでもできる」と証明する

藤枝からやる理由は、地元が好きだからだけではありません。大きな都市でなくても、ローカルから発信し、仕事や企画を作れることを見せたいと考えています。

同時に、年齢を重ねてからでも挑戦できるという意味があります。場所も年齢も、始めない理由にはしません。

これまでの全部が、2030年へつながる

16歳でバンドを始めた衝動、仲間とのバーベキューで歌った原点、Crazy Frogで夜の現場を守った度胸。お酒とタバコをやめ、自分を整えてきた時間も、現在のBIRDMANを作っています。

BIRDMANというキャラクターは、笑わせるためだけにあるのではありません。人と人をつなぎ、背中を押し、街の中に明るいきっかけを増やすために、2030年へ向かって育っています。

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