BIRDMAN ARCHIVE 12
DAMONDEラジオで残したいものは、人
DAMONDEラジオでBIRDMANが本当に残したいものは、情報ではなく「人」です。店や活動を紹介するだけでは終わらない番組を育てています。
BIRDMAN本人取材・確認版

情報の中心には、いつも誰かがいる
藤枝の店、音楽、仕事、昔話、これからの夢。どの話題にも、その中心には人がいます。DAMONDEラジオは、場所や活動の名前だけを並べる番組ではありません。
なぜ始めたのか。何を思って続けているのか。どんな仲間と、どんな夜を越えてきたのか。BIRDMANが残したいのは、その人にしか話せない時間です。
未完成のまま、育っていく番組
DAMONDEラジオは、最初から完成された番組ではありません。照明、セット、話し方も、回を重ねながら変わっていきます。
その未完成さも含めて見せたいとBIRDMANは考えています。人も街も、最初から完成しているわけではないからです。
藤枝から、人の温度を記録する
動画には声と表情が残り、文章には背景と記憶が残ります。YouTubeとbirdman.jpを行き来できる形にすることで、一度の会話を、その場限りで終わらせません。
藤枝から、静岡から、人の温度を残していく。DAMONDEラジオは街の記録である前に、人の記録です。


