【DAMONDEラジオ 第8回】藤枝の思い出の味|地元の名店を3人で語る
あの店で食べた味を思い出すと、その頃の街や、一緒にいた人まで浮かんでくる。DAMONDEラジオ第8回は、藤枝の思い出の飲食店をめぐる3人の雑談です。食事の話から街の記憶へ、そして味を受け継ぐことへ。ゆっくりお付き合いください。

藤枝で食べた、忘れられない味
今回のテーマは、地元で親しんできた飲食店。慶長の焼肉定食やラーメンの話を入り口に、それぞれが覚えている味や店の思い出を持ち寄りました。同じ藤枝でも、通っていた場所が違えば記憶も違う。3人の会話から、街のいろいろな表情が見えてきます。
店の話から、懐かしい街の話へ
何を食べたかだけでなく、どこで過ごしたか、どんな店があったか。会話は飲食店から懐かしい街の風景へ広がります。これは現在の店舗を網羅したグルメガイドではなく、3人の体験と思い出をたどる回です。昔の話と現在の営業状況は分けてお楽しみください。
好きだった味が、続いていくこと
話題は、名店の味をどう受け継いでいくかということにも及びます。食べ慣れた味は、地元の暮らしの記憶でもある。懐かしむだけで終わらず、その先を考える時間になりました。
本編と、後半のおまけトーク
収録日は2026年9月26日、本編は約1時間15分。藤枝の話を締めくくった後は、おまけのドラゴンボール雑談へ。下のリンクから本編、または気になる話題の時間へ直接進めます。


